
今日はCT125 ハンターカブに乗って大阪市の南の方へ撮影仕事。
で、帰りは前々から気になっていた新木津川大橋を走ってみようとなりまして(苦笑)
そんな訳で↑は本日、iPhone17 Proで撮った新木津川大橋の右岸側アプローチ橋バックなCT125。
この新木津川大橋なんだが、Wikipediaによれば「主橋梁の橋長は495mだが、両岸のアプローチ橋を合わせた総延長は2.4km」との事でアーチ橋として完成当時日本最長だった模様。
あと、橋のかかる木津川は「大型船の航行があるため主橋梁の桁下高は46mと高くなっている。高さを稼ぐためのアプローチ橋は、右岸側(大正区側)は用地の制約から3層ループ構造になっており、左岸側(住之江区側)は大きく「し」の字を描いている。」との事。
ちなみにこの近所にある千本松大橋も両岸が↑の様なループしているアプローチ橋で、コチラは大阪の南に行く時は毎回走るお気に入りの橋となります。
ただ、千本松大橋の桁下高は33mらしいんで↑の新木津川大橋より14mほど低い模様。